動画の好きな場面をスクリーンキャプチャして、場面写の一覧を1枚の画像かPDFにまとめます。
シートの一番上には、「ファイルタイトル」「総尺(動画の長さ)」「○秒ごとに○枚出力」「出力日(曜日つき)」「元の動画のファイル名・保存場所」の枠が付きます。その下に、場面写が格子状に並び、各場面の下には「001_0.2s」のように、取り込んだ順番と、動画の何秒の場面かが表示されます。枠は「見出しの枠」で非表示にもできます。
「001」は取り込んだ順番、「0.2s」は動画の0.2秒の場面という意味です。あとから見返したときに、どの場面か分かります。名前の形式を「タイトル_001_0.2s」にすると、タイトルも名前に含められます。入力したタイトルは、このブラウザに記録され、次回「前回の名前を使う」で呼び出せます。
動画の中の、ある瞬間を静止画として取り出したものです。スクリーンキャプチャ、静止画の切り出し、サムネイルとも呼ばれます。このツールは、その場面写を複数並べて、1枚にまとめます。
いいえ。処理はお使いの端末内だけで行われ、動画はサーバーにアップロードされません。
レイアウトの枚数を超えると、自動で次のページに続きます。PDFは全ページを1つにまとめて保存できます。
取り込んだ場面は、動画の解像度(最大で横1920px程度)で保持され、A4用紙(約150dpi)に配置されます。
動画から画像を切り出しで、場面写を1枚ずつ保存できます。
最終更新:2026年10月14日